書評レビュー東大生ブログ 右往左往 そろそろ手に職をつけることにした。
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そろそろ手に職をつけることにした。

どんな武器を携えて社会の荒波をくぐり抜け、価値を創造していくか。

非常に難しい問題だ。

最近ぼんやりと自分にとっての答えが見えてきた気がする。


新たなものを生み出していくこと。
日常生活における皆のアンメットニーズを掘り起こして、それを充足する財・サービスを作り上げる。

そんなものにワクワクするのかもしれない。


そしてやっぱり、これからの世界を動かしていくのは情報技術の力であることは間違いない。

IT勃興期の今、ITサービス展開のコストは劇的に低く、新しいものを作り出すというプロセスに一昔前の重々しさはない。週末起業という言葉も出てくるように、製品のベータ版を数日で作ってしまい、出来るだけ早くローンチし、消費者の反応を見て適宜修正していく。

あとは脳みそをガリガリ働かせるだけだ。


いや、そうじゃない。
やっぱり自らコードが書けなければお話しにならない。
人に任せるなんぞ、逆に時間がかかるではないか。
そうだ、Javaをやろう。マクロだけでは何もできない。

どうせ近いうちに必要になる。




というわけで、そろそろ手に職をつけて、溜めに溜めてカビが生えてきたアイディアに、新たな息吹を与えようかという話だ。

ちょっと本気で頑張ろうかと思う。
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No title

いいですねいいですね楽しそうですね!
私も将来、大学で合った仲間と起業、とかやってみたいです。

No title

>とらさん
そうですねー。
将来の起業のために日常的にアイディアを考えておくことも凄く重要だと思います。
"水の流れの音と梢のそよぎに寝かしつけられるようにして、ぼくたちは眠りに落ち、そして、世界が若返った夢を見るのだ。"
- J 「ボートの三人男」
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