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左脳と右脳

左脳で考えること
右脳で考えること

この差異を意識ながら考えることで、アウトプットに大きな差が出てくる。

ごく一部の人たちを除けば、僕たちは両方をうまく使い分けながら成果を出していくことになる。

どっちをより多く使うかは個人差があるけれど、右と左を数多く行ったり来たりできたら最後のクオリティは高いものになる。

論理で枠組みをかっちり作っていって、枝の部分でアイディア出す人
アイディアありきで、それをロジックで具体に落としていく人

自分はというと
論理のが断然強いかな

バランスよく鍛えていきたいと思う
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"水の流れの音と梢のそよぎに寝かしつけられるようにして、ぼくたちは眠りに落ち、そして、世界が若返った夢を見るのだ。"
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