書評レビュー東大生ブログ 右往左往 文理の狭間を漂って久しい
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文理の狭間を漂って久しい

理系、文系と言う括りがナンセンスだと知りつつも、意識せずにはいられない。

環境学にまつわる多くの主張が、砂上の楼閣のさらにその上に建てられた、ブルジュ・ドバイを連想させるから。

こんにちは!トラックバックテーマ担当本田です。今日のテーマは「あなたは文系?理系?」です。どちらかというとあなたは文系が得意ですか?理系が得意ですか?本田は、勉強は全く苦手ですが、どちらかというと理系の授業の方が好き...
トラックバックテーマ 第890回「あなたは文系?理系?」






工学に類するもの(それが環境工学と呼ばれるものと同じかはさておき)の中には、理系であり且つ応用部分として自然科学にも名を連ねるものも多い。

ただ、そうじゃない部分が多くを占めて、しかも傍目には見分けがつかないものが多いんだよね。
これは非常に問題。

自分は、、、、
、、、、、、
、、、、、


おしまい。

参考:
科学と非科学
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"水の流れの音と梢のそよぎに寝かしつけられるようにして、ぼくたちは眠りに落ち、そして、世界が若返った夢を見るのだ。"
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